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yuria:

そんなあなたに - 都会のキツネ

阪神・淡路大地震のあと、阪急電車の復旧を沿線の人々は待ち望んでいた。うちもその一軒。
夜を徹して行われる作業、騒音や振動をこらえてくださいと、電鉄会社の人が頭を下げに来た。
「何を言ってるんだ?我慢するに決まってるじゃないか。それよりも一刻も早い復旧を。」
うちも含めて、沿線の人々はみなそう言って、電鉄会社の人を励ました。

阪急は国の補助も受けず、少しづつ復旧・部分開業していった。
そして最後に残された西宮北口~夙川間の高架部分の再開によって、
ついに神戸本線は全通した。
再開の日に、もちろん漏れも乗りに行った。神戸で逝った友のもとへ行くために。
運転台の後ろは人だかりだった。みな静かに鉄道の再開の喜びをかみ締めているようすだった。

夙川を渡るそのとき、川の土手に近所の幼稚園の園児たちが立ち並んでいるのが目に飛び込んできた。
手書きの横断幕を持って・・・。

    「あ り が と う  は ん き ゅ う で ん し ゃ」

運転手が普段ならしないはずのそこで敬礼をした。
そして大きく「出発進行!」と声を上げた。
その声は涙声になっていた。漏れも泣けた。

ときよ、上越新幹線よ、もまいを待っている人々がいる。
復興のために、そして人と人をつなぐために、よみがえれ、不死鳥のごとく。

女教師が問題を出した。

女教師:「へいにアヒルが3羽とまっています。猟師が1羽、鉄砲で撃ちました。何羽残っていますか?ジョニー、判りますか?」

ジョニー:「ゼロです、先生。」

女教師:「・・・どうしてなの?ジョニー」

ジョニー:「あとの2羽は鉄砲の音で逃げてしまいます」

女教師:「う〜ん、この授業での正解とは違うけど、君のその考え方は好きだな」

ジョニー:「それじゃ先生、僕から問題出していい?3人の女性がアイスクリームを食べています。1人はちょっとずつかじり、1人はパクパクかぶりつき、1人はなめています。この中で結婚してる人はだーれ?」

先生、ちょっとどぎまぎしながら

女教師:「なめてる人だと思うけど・・・何で?」

ジョニー:「ううん、正解は結婚指輪をしてる人。でも僕、先生のその考え方好きだよ」

ナチスのユダヤ人迫害の資料となる写真はたくさんあり日本でも公開されているがその中で決して日本では公開されない写真がある。
タイトルは「すし詰めの列車で輸送されるユダヤ人」
日本人から見たらどうみてもガラすきの列車だから。
5分の2の女性が結婚相手に年収600万円以上を望んでいるが、
結婚可能な男性の3.5%しかこの条件に該当しない。
根拠はないが、以下のことは事実でありましょう。50人の男にひとりは人格障害者=サイコであり、2人は痴漢であり、3人はカッとなると暴力が押さえられないDV男であり、4人はアル中であり、5人はストーカーである。6人には虚言癖があり、7人は病的に怠惰であり、8人は強烈馬鹿母親系マザコン(立派母親系マザコンはよいのである。母親のチェックは怠りなく。男は母親に似る。精神の貧しさも豊かさも男の場合は、母経由。)である。つまり、ほぼ安全なまともな男とは、50人中14人しかいないのである。しかし、何を悲しむことがあろうか。14人も「まとも」なのだ。そう思って、後の36人と関わらないように用心してちょうどいい。「男を見たら痴漢と思うこと」は、若い女の子の「教養」です。中学や高校の生徒手帳の最初のページに、評語として印刷されるべき知恵である。
社会「働けクズ」
企業「クズは働かせません」
俺「もう死ぬ」
社会「自殺はやめよう」
俺「じゃあ死なない」
ν速「クズは死ね」
俺「もう死ぬ」
両親「お願い!死なないでちゃんと働いて!」
企業「クズは働かせません」
俺「ワロタ」

Twitter / ありさね(12コマ 欠席6)

クズからクズでないものに成長して働く、とかいう選択肢はないのだなw

(via yuria)
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平和通り
Google、日本の年間検索1位は「Yahoo!」
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